弁護士 松尾真誉

弁護士は東京都、新橋の弁護士 松尾真誉 | 日常業務からプロジェクトまで幅広く対応

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Feature

クリエイティブ活動を応援する弁護士

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エンターテイメント業界での法的な課題は日々複雑化しているため、創作活動に情熱を注ぐご相談者様が権利関係のトラブルで足を止めることがないよう、弁護士としての知識を活かして法務を代行いたします。契約書の整備から紛争解決まで、個別の事情に合わせた解決策を新橋にて提案しています。ビジネスと作品の両方を守るための体制づくりに努めてまいりますので、ぜひご相談ください。

エンターテイメント分野の法的支援

エンターテイメントコンテンツの制作・運用においては、多数の関係者が関わるため権利関係が複雑になりがちです。些細な認識のズレが大きなトラブルへと発展し、プロジェクトの進行を妨げるケースも少なくありません。リスクを最小限に抑えるためには、企画の初期段階から法的な基盤を固めることが不可欠です。新橋を拠点に、エンターテイメントビジネスの動向を常に把握し、皆様のプロジェクトが円滑に進むよう法的な側面からサポートいたします。

映像制作に関する円滑な進行への助言

映画やドラマの制作現場には多数の関係者が関与するため、プロジェクト全体の管理には様々な調整を必要とします。資金調達から完成後の展開や配信まで、多岐にわたる取り決めの整備が欠かせません。クリエイティブな活動を法務面から支える活動に新橋で取り組んでおります。映像制作サイドの視点に立ち、関係者間の認識を統一するために円滑な手続きの進行を後押しいたします。

出版契約の適正化と法的リスクの回避

紙の書籍から電子出版まで、活動の起点となる契約には印税率や出版権の存続期間など、検討すべき事項が多く存在します。内容を十分に精査せず安易に合意してしまうと、予期せぬ権利制限や不利益を招くことがあります。契約書の作成からリーガルチェックまで、双方が納得できる合意形成を新橋でサポートしますので、将来のトラブルを防ぐためにも相談を検討してみませんか。

デザインの権利保護と模倣品への対策

ロゴやパッケージの無断使用が横行した場合、築き上げた信用が一瞬で失われてしまうこともあります。ブランドイメージは事業の根幹を支える大切な財産です。不正競争防止法や著作権法、意匠法を根拠に侵害行為に対して毅然とした対応で、知的財産としての価値を守り抜けるよう努めてまいります。デザインに関する警告書の送付や交渉の代行をはじめ、様々な業務を新橋にてサポートいたします。

音楽活動を支える法務関係の業務

専属マネジメント契約や原盤制作、楽曲配信に関する契約などは権利関係が複雑で、内容を十分に理解しないまま署名すると事業に支障が出る恐れがあるため注意が必要です。音楽活動を継続的かつ円滑に進めるには、活動の土台となる契約の整備が欠かせません。不利な条件での合意を回避し、安心して創作に向き合えるよう、新橋にて専門的な視点から助言いたします。

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